よくある質問 (FAQ)

このページでは:


FAQ - 一般的なビザ情報

  1. 米国ビザを申請するために、パスポートの有効期間はどれくらい必要ですか?
  2. わたしはビザ免除プログラムの対象となりますか?
  3. ESTAの料金はいくらですか?誰が支払う必要がありますか?
  4. ESTAなしで渡米すると、どうなりますか?
  5. 日本に住む第三国の国民の場合、日本で非移民ビザを申請することはできますか?
  6. すべての非移民ビザ申請者は、大使館または領事館まで面接に出向かなくてはいけませんか?
  7. まもなく非移民ビザが無効になりますが、これを更新することを希望しています。ビザ申請手続きを、もう一度すべて行わなければなりませんか?
  8. パスポートの有効期限は切れていますが、米国ビザはまだ有効です。新しいビザを申請する必要がありますか?
  9. 私は米国で生まれ、二重国籍を持っています。非移民ビザの申請はできますか?
  10. ビザを延長するには、どうすればよいですか?
  11. ビザ申請フォームは、オンライン上で提出しなければいけませんか?
  12. 「追加手続き」とは何ですか?
  13. ビザをどのように解釈し、理解したらよいですか?
  14. 米国にいる間にビザの期限がきれます。問題がありますか?
  15. 米国への入国手続きはどのように行われますか?
  16. 米国を出国したときにI-94を提出しませんでした。どうすればいいですか?
  17. 有効な米国ビザが発給された非米国パスポートを紛失・盗難されました。どうすればいいですか?
  18. 米国ビザにミスが見つかった場合、どうすればいいですか?
  19. ビザ申請フォームの提出方法とDS-160 確認ページの印刷について質問があります。どうすればいいですか?

Q.1 米国ビザを申請するために、パスポートの有効期間はどれくらい必要ですか?

通常、国別協定で例外と定められていない限り、米国での滞在期間に加え、6ヶ月間有効なパスポートを所有している必要があります。

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Q.2 わたしはビザ免除プログラムの対象となりますか?

ビザ免除プログラム(VWP)対象国の国籍保有者で、ビザ免除プログラム対応のパスポートを所有し、90日以内の短期商用・観光の目的で米国に渡航する場合、その他のVWP要件を満たし、電子渡航認証システム(ESTA)が承認されている場合は、VWPでの渡航が可能です。
このプログラムを利用するには、VWP対象国の国籍を有していなければなりません。VWP対象国の永住者は、VWP対象国の国籍を有していない限り、このプログラムを利用する事はできません。VWP対象国かどうかを確認するためには、渡米前にVWPについて記載されているウェブサイトを参照することをお勧めします。

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Q.3 ESTAの料金はいくらですか?誰が支払う必要がありますか?

ビザ免除プログラム(VWP)の下、渡米するすべての旅行者はESTA申請を行う必要があります。ESTA申請には14ドルの料金がかかります。以下のいずれかのクレジットカードを使って、オンラインで料金を支払うことができます。Visa、MasterCard、American Express、Discover. 該当するクレジットカードをお持ちでない場合、第三者 (旅行代理店、家族など) が ESTA 料金を支払うことができます。ESTA 申請が拒否された場合、料金は4ドルのみとなります。

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Q.4 ESTAなしで渡米するとどうなりますか?

ESTAによる認証を取得していないビザ免除プログラムの渡航者は、米国行き航空会社により搭乗を拒否されます。搭乗が許可された場合でも、米国通関手続き(すなわち到着空港)で入国に大幅な遅れが生じたり入国拒否となる可能性もあります。通常、ESTA申請はわずか数分で終わり、認証は数秒以内に届き、2年間有効となります。

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Q.5 日本に住む第三国の国民の場合、日本で非移民ビザを申請することはできますか?

通常、ビザはご自分の国、または居住国で申請する事をお勧めします。日本に合法的に居住している方は、日本で申請する事が可能です。ただし、申請者は単に利便性や自国での予約が取れないといった理由で申請地を決定しないでください。考慮すべきことは、例えば、申請者が強いつながりを示すことができる領事管轄地はどこかといった事柄です。

ビザが発給される保証はなく、手続きに要する時間の保証もありません。もし不許可になった場合でも申請料金は返金されません。

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Q.6 すべての非移民ビザ申請者は、大使館または領事館まで面接に出向かなくてはいけませんか?

はい。大半の申請者は出向く必要があります。面接の要件にいくつかの例外があります。次の申請者は、本人が出向く必要がありません。

  • A1、A2(中央政府の業務の公用渡航者)、C2、C3(中央政府の業務で乗り継ぎの中央政府職員)またはG1、G2、G3、G4(国際機関に関連して渡航する中央政府職員、または国際機関の職員)
  • 郵送でビザを更新する条件を満たす申請者
  • 面接日に13歳以下、80歳以上である申請者

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Q.7 まもなく非移民ビザが無効になりますが、これを更新することを希望しています。 ビザ申請手続きを、もう一度すべて行わなければなりませんか?

各非移民ビザ申請の手続きは、個別のものとなります。以前にビザを持っていたとしても、現在の非移民ビザがまだ有効であっても、通常の方法で申請を行う必要があります。繰り返し渡米する方は、面接を受けずにビザの更新ができる可能性があります。この手順により、郵送で申請書を提出することができます(在那覇米国領事館で申請する方を除く)。

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Q.8 パスポートの有効期限は切れていますが、米国ビザはまだ有効です。 新しいビザを申請する必要がありますか?

いいえ。ビザが有効で、損傷がなく、第一の渡航目的に応じたビザの場合、パスポート2冊(旧および新)を持って渡航することができます。(例えば、第一の渡航目的が観光の場合は観光ビザ)また、氏名およびその他の個人情報のデータは、両パスポートとも、結婚により氏名が変わらない限り同じものになるはずです。新しいパスポートに記載のある国籍は 、ビザが貼付されたパスポートと同じものでなければいけません。

結婚により氏名が変わった場合、両パスポートと結婚証明書を持って渡米することができます。

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Q.9 私は米国で生まれ、二重国籍を持っています。非移民ビザの申請はできますか ?

米国で出生し二重国籍を持っている方が米国を出入国する際には、米国籍者として米国パスポートを使用しなければならないことになっています。米国ビザは発給されません(9FAM40.2)。米国パスポートの申請についての詳細はアメリカ市民課のページをご参照ください。

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Q.10 ビザを延長するには、どうすればよいですか?

ビザの有効期限はビザの種類に関わらず延長することはできません。新しいビザを申請する必要があります。

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Q.11 ビザ申請フォームは、オンライン上で提出しなければいけませんか?

はい、DS-160に記入し、米国大使館または領事館に面接に行く際に、印刷した DS-160 確認ページをお持ちいただく必要があります。

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Q.12 「追加手続き」とは何ですか?

一部のビザ申請には追加手続きが必要となり、領事との面接後さらに時間を要する場合があります。追加手続きが必要となった場合には、面接時に領事からその旨説明があります。殆どの場合、追加手続はビザ面接から60日以内に終了します。追加手続きについての詳細情報は、米国大使館ウェブサイトに掲載されています。

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Q.13 ビザをどのように解釈し、理解したらよいですか?

ビザを受け取ったら直ちに、ビザに印刷されているすべての個人情報が正しいかどうか確認してください。ビザの情報がパスポートの情報と一致していない場合、あるいは間違っている場合、すぐに発行機関(すなわち米国大使館または領事館)にお問い合わせください。

ビザの有効期限は、米国に入国するためにそのビザを使うことができる最終日です。米国での滞在期間を示すものではありません。滞在期間は入国地にて移民審査官が決定します。国土安全保障省の移民審査官により認められた滞在期間を遵守してください。

ビザの解釈についての詳細情報は、国務省領事局 ウェブサイトを参照してください。

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Q.14 米国にいる間にビザの期限がきれます。問題がありますか?

いいえ。滞在中にビザの有効期限が切れても、米国到着の際に、国土安全保障省職員により認可された期間および条件(I-94に記入)で米国に滞在することができます。詳しい情報は、こちらを参照してください。

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Q.15 米国への入国手続きはどのように行われますか?

航空会社より税関申告書 6059Bが渡されます。税関申告書は一緒に旅行する家族につき1枚のみ提出します。

ビザは米国への入国を保証するものではありません。渡航者が米国外から米国へ入国する際の許可を申請するものです。国土安全保障省の税関・国境取締局 (CBP)職員が米国入国への可否を決定し、渡航者の滞在期間を決定する権限を持ちます。入国地では、米国入国が許可されると、CBP職員が渡航者の滞在期間を決定します。これまで渡航者はI-94フォーム(出入国記録)を受取っていましたが、例外を除いてこちらの手続きは自動化されました。入国日、許可された滞在資格や滞在期間を示すCBP入国スタンプが渡航者の渡航書類に押印されます。詳細は、CBPのウェブサイトを参照してください。外国人登録、在留資格、就労資格の証明のためにI-94フォームが必要な場合、https://www.cbp.gov/travel/international-visitors/i-94-instructions#より入手できます。CBPのウェブサイトで入国についての情報をご覧いただけます。

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Q.16 米国を出国したときにI-94を提出しませんでした。どうすればいいですか?

渡航者は、これまでは国土安全保障省の税関・国境取締局 (CBP) からI-94フォームを受取り、米国への入国を許可されていましたが、現在、例外を除いて、この手続きは自動化されました。 I-94フォームまたは I-94Wフォームを受け取ったが、出国の際、航空会社またはCBPへ I-94出国記録を提出しなかった場合は、CBPのウェブサイトで手続き方法を確認してください。米国大使館または領事館に I-94 または I-94W を送らないでください。

入国を許可された際、I-94フォーム(出入国記録)の代わりにパスポートにCBP 入国スタンプを付与された場合は、 I-94の記録が電子的に記録され、ハードコピーは渡されません。 あなたの出国記録は、CBPによって電子的に記録されます。詳細な手続きはCBPのウェブサイトで確認してください。

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Q.17 有効な米国ビザが発給された非米国パスポートを紛失・盗難されました。どうすればいいですか?

有効な米国ビザを含むパスポートが紛失した、または盗難された場合、大使館に紛失または盗難の報告を行う必要があります。米国大使館ウェブサイトでレポートを提出するには、こちらをクリックしてください。

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Q.18 米国ビザにミスが見つかった場合、どうすればいいですか?

発給されたビザに間違いがあった場合、こちらのフォームをお送りください。訂正のリクエストが適正であるかを領事が判断し、次のステップについてEメールでお知らせします。

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Q.19 ビザ申請フォームの提出方法とDS-160 確認ページの印刷について質問があります。どうすればいいですか?

コールセンターでDS-160フォームについての質問に対応はできません。DS-160についての質問はこちらを参照ください。

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FAQ - ビザの拒否

  1. セクション 214(b)とは何ですか?
  2. 申請者はどのようにして「強いつながり」を証明することができますか?
  3. セクション 214(B) における却下は、永遠のものですか?
  4. 決定を覆すために領事に影響を与えるのは誰ですか?

米国は開かれた社会です。米国は他の多くの国と異なり、旅行者に現地当局への登録を課すなどの国内管理を行っていません。米国移民法は領事に、申請者が米国への移民の意志がないことを証明するまで、すべてのビザ申請者は米国に永住する意思があるという仮定に基づき審査するよう求めています。 米国での快適な旅行をお楽しみいただくためには、渡米後は自国に戻るということを、観光や学生ビザが発給される前に証明する必要があります。

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Q.1 セクション 214(b)とは何ですか?

セクション214(b) は移民国籍法 (INA) の一部を成すもので、以下のように述べています。

すべての外国人は、非移民としての資格があることを、入国のためのビザ申請の時点で領事に証明するまで、移民と推定される...

領事の仕事は困難です。あなたが一時滞在ビザを受ける資格があるかを短時間の中で判断しなければなりません。多くの場合、短い面接と申請者が提示したつながり(タイ)の証明を審査し決定されます。訪問者ビザあるいは学生ビザの発給を受けるには、申請者はそれぞれ INA セクション 101(a)(15)(B) または (F) の要件を満たす必要があります。これが満たされない場合、INA 214(b) に基づきビザは拒否されます。このような拒否になる原因の多くは、訪問予定者または学生予定者が放棄する意志のない海外での居住を有している、という要件に関わるものです。申請者は、そのような居住地の存在は、一時滞在終了後は必ず米国を出国することを強いられる海外とのタイがあることを証明します。法律により、申請者はこれを証明する義務を負います。

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Q.2 申請者はどのようにして「強いつながり」を証明することができますか?

強いつながりは、国、都市、個人によって異なります。 つながりの一部の例として、仕事、家、家族、銀行口座などがあります。「つながり」は、所有、雇用、社会や家族関係を含む居住国とあなたをつなぐ生活のさまざまな側面にあります。

お住まいの国でのあなた自身の関係を想像してみてください。別の国の領事館は、あなたがそこに居住しており、これを放棄する予定がないと考慮するでしょうか? あなたに仕事があり、家族がいる場合、家やアパートを所有または借りている場合、または海外訪問が終わったらあなたの国に帰国することが必要となる他の義務がある場合、答えは「はい」となるでしょう。それぞれ人の状況は異なります。

米国領事は、これが多様であることを理解しています。ビザ面接中、各申請を個別に審査し、職業、社会、文化その他の要因を検討します。多くのつながりを形成する機会のない可能性のある年齢の低い申請者の場合、領事は特定の目的、家族の状況、居住国内での長期の計画や展望について検討します。各ケースは個別に検討され、法に基づきあらゆる点が考慮されます。

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Q.3 セクション 214(B) における却下は永遠のものですか?

いいえ、申請者が米国外とのつながりの説得力のある証拠を示すことができる場合、領事はこれを再検討します。残念ながら、一部の申請者は、個人、職業、経済的状況が大きく変わらない限り、何度再申請しても非移民ビザの対象とはなりません。

セクション 214(b) に基づき却下された申請者は、注意深く状況を調べ、そのつながりを現実的に査定する必要があります。領事との面接の際に評価されていないと思われるつながりを紙に書き出すことができます。また、却下された場合、領事に提出された書類をもう一度確認する必要があります。セクション 214(b)によりビザを拒否された申請者はビザを再申請することができます。再申請の際に、つながりについて追加の証明を提示するか、当初の申請時からどのようにその状況が変わったか提示することが求められます。 再申請する前に次の事項を確認すると役に立つかもしれません。(1) 自分の状況を正確に説明したか? (2) 領事は何かを見落としていないか? (3) 海外の居住と強いつながりを立証するために提示できる追加情報があるか?

申請者はビザの発給に限らず、ビザを申請する度に返金不可のビザ料金を支払うこととなりますので、ご注意ください。

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Q.4 決定を覆すために領事に影響を与えるのは誰ですか?

移民法の基では、ビザ発給の可否は海外勤務の領事の判断に委ねられています。領事はすべてのビザサービスについての最終決定権を持っています。規定により、米国国務省は領事の判断を審査する権限を持ちますが、この権限は決定事実に比した法律の解釈に制限されています。申請者が海外に必要な居住地があるかなど、このような却下についての懸案事項は事実に基づくものです。従って、この問題は在外公館に勤務する領事の権限でのみ解決されます。申請者は、新たな説得力のある強いつながりを領事に提示することで、前回却下されたビザの変更に影響を与えることができます。

214(b)以外のビザの不適格についての情報は、国務省領事局ウェブサイトを参照してください。

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FAQ - 商用/観光ビザ

  1. 観光または商用ビザで米国に滞在できる期間はどれくらいですか?
  2. 米国到着予定日後に訪問者ビザ (B-1/B-2) の期限がきれます。出発前に新しいビザを取得する必要がありますか?
  3. 米国ビザの有効期限が6ヶ月以内に切れます。現在のビザの期限が切れた後、新しいビザを申請する必要がありますか?あるいは前もってこれを申請することができますか?
  4. 現在、有効な~B-1/B-2 ビザを持っていますが、古いパスポートで旧姓でのものです。 結婚後の姓となっている新しいパスポートにこのビザを移行することを希望しています。どのような手続きが必要ですか?
  5. 現在の米国ビザは以前の職に就いていたときに発行されたものです。 新しい会社で新しい職に転職し、米国で翌月開かれる会議に出席することを雇用主に求められています。同じビザを使うことができますか?新しいビザを申請する必要がありますか?
  6. 子どもが米国留学します。同行して一緒に住むことはできますか?

Q.1 観光または商用ビザで米国に滞在できる期間はどれくらいですか?

米国非移民ビザは、米国での入国地 (空港/海港) への渡航を許可するものです。目的地の通関手続きの際、入国手続きを行う米国税関・国境取締局職員により米国内での滞在期間が決定されます。非移民ビザの有効期限内そしてビザの有効期限の最終日まで米国入国地への渡航が可能です。ビザの有効期間は米国に合法的に滞在することができる期間ではなく、滞在期間は米国税関・国境取締局職員によって米国到着時に決定されるものです。

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Q.2 米国到着予定日後に訪問者ビザ (B-1/B-2) の期限がきれます。出発前に新しいビザを取得する必要がありますか?

ビザに示される有効期限の最終日までに、米国に到着することが許可されます。税関・国境警備局職員により到着時に米国滞在期間が決定されます。ビザは米国滞在中に期限が切れてもかまいませんが、職員に認められた期間を超えて滞在しないようにしてください。

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Q.3 米国ビザの有効期限が6ヶ月以内に切れます。 現在のビザの期限が切れた後、新しいビザを申請する必要がありますか?あるいは前もってこれを申請することができますか?

現在のビザの有効期限が切れるまで待つ必要はありません。現在のビザが有効でも、新しいビザを申請することができます。

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Q.4 現在、有効なB-1/B-2 ビザを持っていますが、古いパスポートで旧姓のものです。 結婚後の姓となっている新しいパスポートにこのビザを移行することを希望しています。 どのような手続きが必要ですか?

米国ビザを新しいパスポートに移すことはできません。新旧2冊のパスポートと結婚証明書を持って渡米するか、新しいパスポートに新たにビザを申請してください。

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Q.5 現在の米国ビザは以前の職に就いていたときに発行されたものです。 新しい会社で新しい職に転職し、米国で翌月開かれる会議に出席することを雇用主に求められています。 同じビザを使うことができますか?新しいビザを申請する必要がありますか?

商用または休暇に有効なビザがある限り、米国には同じビザで渡航することができます。

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Q.6 子供が米国留学します。 同行して一緒に住むことはできますか?

B-1/B-2 ビザを使って (対象となる場合、ビザ免除プログラムを利用して) お子さまを訪ねることはできますが、移民、就労、学生ビザがない限り、一緒に住むことはできません。

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FAQ - 就労ビザ

  1. 請願とは何ですか?
  2. カジュアルワークのためにビザを取得することができますか?
  3. 一時就労ビザを申請するのに年齢制限はありますか?
  4. 米国に居住する親戚が就労ビザのスポンサーになることはできますか?
  5. いつ、米国に入国できますか?
  6. 不正防止および詐欺防止費用は誰が支払いますか?またいつ支払うのですか?

Q.1 請願とは何ですか?

米国大使館または領事館で短期就労者ビザを申請する前に、USCISにより非移民就労者のための請願書I-129が承認されている必要があります。この請願書は、雇用開始予定日の6ヶ月前以降に予定雇用主により提出される必要があります。手続きに十分な時間がとれるように、雇用主は請願書を6ヶ月間の期間中、できるだけ早く提出する必要があります。承認されると、雇用主に I-797 許可通知書が送付されます。詳しい情報については、USCIS 短期就労者 ウェブページを参照してください。

注記: 面接の際にI-797請願書は必要ではなくなりました。請願書の承認を確認するため、大使館または領事館により I-129 請願書の受領番号が求められます。面接の際にはこれをお持ちください。

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Q.2 カジュアルワークのためにビザを取得することができますか?

いいえ。カジュアルワークを対象としたビザはありません。米国で就労する予定の申請者は、ビザ面接の前に請願書が許可される必要があります。

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Q.3 一時就労ビザを申請するのに年齢制限はありますか?

いいえ。

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Q.4 米国に居住する親戚が就労ビザのスポンサーになることはできますか?

いいえ。雇用主のみがスポンサーになることができます。

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Q.5 いつ、米国に入国できますか?

Lビザ(ブランケットLも含む)はI-797またはI-129Sに記載されている雇用開始日より前に入国することはできません。その他の就労ビザは、I-797または雇用通知書に記載されている雇用開始日の10日前まで米国に入国することはできません。

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Q.6 詐欺防止費用は誰が支払うものですか?またいつ支払うのですか?

包括請願書(ブランケットL)に基づく L-1 ビザの申請者は、詐欺防止費用を大使館・領事館で支払う必要があります。 L、H-1B および H-2B 請願書については請願書が提出される際に、米国請願者がこれらの費用をUSCIS に支払います。

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FAQ - 学生ビザ

  1. I-20とは何ですか?どのようにして取得することができますか?
  2. 学生ビザはどのくらい前に申請するべきですか?
  3. ビザを受け取りました。いつ渡米すべきですか?
  4. 訪問者ビザで米国に滞在中に学校への入学を認められ、 I-20を取得した場合、米国にいる間に在留資格を変更することはできますか?
  5. 別の学校への I-20 を受け取った場合、どうなりますか?
  6. H-1Bで就労していましたが、F-1で大学に入学しました。学生ビザを申請するために、自分の国に帰らなくてはなりませんか?
  7. F-1 の学生は米国内で就労することができますか?
  8. SEVIS システムとは何ですか?どのような影響がありますか?

Q.1 I-20とは何ですか?どのようにして取得することができますか?

I-20 とは、認定された学校により発行される米国政府の公式書類です。F-1 または M-1 ビザを取得するために非移民学生となる予定の者が取得する必要があります。I-20 は受け入れの証明となるもので、SEVIS I-901 料金を支払い、ビザを申請する、または在留資格を変更する、米国に入国することを許可されるために必要な情報が含まれます。I-20 には、バーコードのすぐ右上側に、文字Nから始まり、その後9桁が続く学生の SEVIS 番号が記載されています。

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Q.2 学生ビザはどのくらい前に申請するべきですか?

学生ビザの申請は、I-20が届き次第行うことをお勧めします。早期かつタイムリーにビザが発給されるよう申請はいつでも可能ですが、学生ビザはI-20に記載された開始日の120日以上前には発給されません。

注意: 面接の際には原則としてI-20を持参する必要がありますが、十分余裕を持って面接の予約をとることも重要です。I-20の入手予定日を参考に面接予約をしください。学校登録日までの期間が1ヶ月を切ってもI-20が届いていない場合は、I-20なしで面接を受けていただいて結構です。フォームは届き次第、大使館または領事館へ直接郵送してください。

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Q.3 ビザを受け取りました。いつ渡航すべきですか?

ビザの発行時期に限らず、I-20 に記載された就学開始日の30日前からのみ、米国に入国することができます。

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Q.4 訪問者ビザで米国に滞在中に学校への入学を認められ、 I-20を取得した場合、米国にいる間に在留資格を変更することはできますか?

はい、できます。 一般的に、非移民ビザで合法的に米国への入国が許可されており、非移民としての滞在資格が有効で条件に違反しておらず、資格を失うような行為を行っていない場合、非移民ビザを変更するための申請を行うことができます。詳細は、USCISのウェブサイトを参照してください。

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Q.5 別の学校への I-20 を受け取った場合、どうなりますか?

面接予約を入れた後でI-20を受けとった場合、面接時に米国領事に新しいI-20について通知することができます。学生として最初の渡米前に学校を変えた場合には新しいビザが必要です。しかし、米国の学校に入学後、学校を変えた場合には、5カ月を超える期間米国を離れない限り、新しいビザを取得する必要はありません。転校のために渡米する前に、学生相談係(student advisor)に連絡を取って、SEVISステータスが「イニシャル」または「アクティブ」になっていることを確認してください。

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Q.6 H-1Bで就労していましたが、F-1で大学に入学しました。学生ビザを申請するために、自分の国に帰らなくてはなりませんか?

いいえ。ビザは米国へ入国するために必要なものであり、もうすでに米国にいる場合は新しいビザを申請する必要はありません。滞在資格を変更する必要があるかはUSCIS に確認してください。 ただし、米国を出国し、再入国するためには学生ビザを申請する必要があります。

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Q.7 F-1 の学生は米国内で就労することができますか?

F ビザを持っている全日制の学生は週20時間を越えない範囲で、校内の雇用を求めることができます。学生としての最初の1年の後、申請者はUSCISからの認可を受け、校外での雇用に応募することができます。詳細情報については、学生のカウンセラーにお問い合わせください。

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Q.8 SEVIS システムとは何ですか?どのような影響がありますか?

学生・交流訪問者情報システム (SEVIS) プログラムは、新しい外国人留学生および交流訪問者の入学状況を確認することを学校および交流プログラムに求めるものです。学生ビザ申請者は、ビザの発行前にSEVIS料金を支払うことを求められます。SEVIS ウェブサイトに詳細が記載されています。

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FAQ - 交流訪問者ビザ

  1. ビザを受け取りました。いつ渡航すべきですか?
  2. SEVIS システムとは何ですか?どのような影響がありますか?
  3. 「2年間居住規定」とは何ですか?
  4. 2年間居住規定を免除することはできますか?

Q.1 ビザを受け取りました。いつ渡航すべきですか?

ビザの発行時期に限らず、DS-2019 に記載されたプログラム開始日の30日前からのみ米国に入国することができます。

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Q.2 SEVIS システムとは何ですか?どのような影響がありますか?

学生・交流訪問者情報システム (SEVIS) プログラムは、新しい外国人留学生および交流訪問者の入学状況を確認することを学校および交流プログラムに求めるものです。交流訪問者ビザの申請者は、ビザの発行前にSEVIS料金を支払うことを求められます。申請者は支払いの証明として SEVIS I-901 料金の領収書を提示することが求められます。SEVIS ウェブサイトに詳細が記載されています。

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Q.3 「2年間居住規定」とは何ですか?

移民法に基づく「2年間居住規定」の条項は、多くの交流訪問者に、H-1、L-1、K-1または移民ビザなど、特定のビザで米国に戻る前に、交流訪問プログラム終了後は自国に戻り、少なくとも2年間居住することを課しています。ビザ発給時に、DS-2019上に記載されている2年間居住があなたに適用されるかは予備的所見として注意すべき点です。最終決定は、後でH-1、L-1、K-1、または移民ビザ申請を選択した場合にのみ行われます。

2年間居住規定に該当する申請者は、まず2年間帰国するか、免除が承認されない限り、米国に滞在したまま禁止されている非移民ビザ(例えば、J-1ビザからH-1ビザ)へ滞在資格を変更すること、または合法的永住者(グリーンカード)への変更を申請することはできません。あなたが2年間居住規定に該当するかは、費用の出資源やあなたの国の「技術リスト」を含む様々な要因によって決定されます。米国での滞在期間によって決定されるものではありません。

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Q.4 「2年間居住規定」を免除することはできますか?

可能性はあります。2年間居住規定の免除を与えることができるのは、国務省ビザ課のみです。 また、パスポートに注釈される事項に限らず、この規定に従うかどうか最終的な決定を行うのもビザ課です。2年間居住規定に従う場合、免除を得ることができる可能性があります。2年間居住規定の対象となる場合でも、観光ビザ、または上述のビザを除くその他非移民ビザの発給対象となります。

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FAQ - 通過/クルービザ

  1. 一日米国に止まり、翌日、別の国行きの飛行機に乗る予定です。C-1 ビザまたは B-1/B-2 ビザを申請する必要がありますか?

Q.1 一日米国に止まり、翌日、別の国行きの飛行機に乗る予定です。C-1 ビザまたは B-1/B-2 ビザを申請する必要がありますか?

友人訪問や観光など、米国をトランジットする以外の目的で乗り継ぐ場合、B-2ビザなど、目的に見合ったビザを取得する必要があります。

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FAQ - 宗教活動家ビザ

  1. 宗教活動家ビザを申請しますが、請願書の承認を受けていません。R-1 ビザで以前に米国に滞在しており、請願書は求められませんでした。過去にR-1 ビザを所有したことがあるため、請願書なしで R-1 ビザを申請することはできますか?

Q.1 宗教活動家ビザを申請しますが、請願書の承認を受けていません。R-1 ビザで以前に米国に滞在しており、請願書は求められませんでした。過去にR-1 ビザを所有したことがあるため、請願書なしで R-1 ビザを申請することはできますか?

請願書の承認の要件は、2008年11月28日より発効されました。R- 1非移民ビザを申請するすべての申請者は、米国市民権・移民業務局(USCIS)により請願書の承認を受ける必要があります。詳しい情報については、USCIS ウェブサイトを参照してください。

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FAQ - パスポートを追跡する

  1. 面接後、どのようにしてパスポートを受け取ることができますか?
  2. 面接後、いつパスポートを受け取ることができますか?
  3. パスポートを追跡するには、どうしたらいいですか?
  4. なぜ、パスポート1冊につき封筒が1枚なのですか? 家族全員を1つの封筒に入れることはできないのですか?
  5. 日本郵便でパスポートを受取るためには何を提示したらいいですか?
  6. 配達時に家にいない場合、パスポートはどうなりますか?
  7. パスポートは自宅に配達されなければいけませんか?
  8. パスポートの配達時に配達業者に提示する必要のあるものは何ですか?
  9. 身分の証明として、どのようなものが受理されますか?
  10. 本人以外の人がパスポートを回収、または受け取ることができますか?
  11. 配達サービスについて料金を支払う必要がありますか?
  12. 米国ビザを申請しましたが、緊急で海外に渡航するため、パスポートの一時返却が必要です。どうすればいいですか?

Q.1 面接後、どのようにしてパスポートを受領することができますか?

パスポートは面接予約手続き中にオンラインで登録した郵送先へ配達されます。パスポートが配達される際に、受け取る人が必要になります。

パスポートが配送中になると、配達状況をお知らせするメールがプロファイルに登録したメールアドレスへ送信されます。追跡サービスはこちらを参照してください。

パスポートは面接予約手続き中にオンラインで登録した郵送先で受領してください。パスポートの郵送先住所を変更したい場合は、大使館または領事館での面接当日の午後11時59分までは、変更することができます。一回分の郵送料金はビザ申請料金に含まれています。パスポートは1週間以内に受け取ることができない場合、審査を行った大使館または領事館へ返却となります。

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Q.2 面接後、いつパスポートを受け取ることができますか?

ビザプロセスに要する時間について: 面接時にビザが許可された方は、通常面接後、約7日でビザのついたパスポートがお手元に届きます。ただし、全ての方のケースが約7日でプロセスされるという保証はありません。審査にお時間がかかるケースの例として下記のような状況が挙げられます。

  1. 不足書類がある
  2. 領事の判断により追加書類の提出が必要となる
  3. 追加手続きが必要となる。追加手続きについての詳細はこちらをご覧ください。

ビザ申請が必要な方は渡航日までの日数に十分な余裕を持ってビザを申請してください。ビザ申請の審査状況についてのお問い合わせは通常の手続き期間内には控えていただくようお願いいたします。また、提出されたビザ申請が自動的に許可されることはありませんので、ビザのついたパスポートが実際にお手元に届くまでは、変更、キャンセルの出来ない航空券等の手配はなさらないでください。

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Q.3 パスポートを追跡するには、どうしたらいいですか?

ビザ申請状況はこちらを参照ください。パスポートの配達状況はこちらを参照ください。または、件名および/または本文に面接予約の際に入力した番号と同じ有効なパスポート番号を入力し、passportstatus@ustraveldocs.comにEメールを送信するか、Visaコールセンターにお問い合わせください。パスポートが配送中になると、配達状況をお知らせするメールがプロファイルに登録したメールアドレスへ送信されます。追跡サービスはこちらを参照してください。正しいメールアドレスがプロファイルに登録されているか確認ください。

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Q.4 なぜ、パスポート1冊につき封筒が1枚なのですか? 家族全員を1つの封筒に入れることはできないのですか?

パスポート返却に、費用はかかりません。すべての費用はビザ申請料金に含まれています。配達業務上の安全規定により、各パスポートを別々に追跡することが要求されます。

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Q.5 日本郵便でパスポートを受取るためには何を提示したらいいですか?

パスポートとビザが許可されていない人に渡されないことを確実にするために、パスポート受領の際は、身分を証明するため写真付き身分証明書を提示する必要があります。 また、日本郵便から渡されるすべての書類に署名する必要があります。

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Q.6 配達時に家にいない場合、パスポートはどうなりますか?

日本郵便は、指定された住所、または面接予約時に登録した場所にのみパスポートを配達します。家に誰もいない場合など、配達できなかった場合は、不在配達通知を残します。この通知を受取った場合は、速やかに日本郵便に連絡してください。パスポートが7営業日以内に配達されない場合、大使館または領事館に返却されます。また、登録した住所に誤りがあったり不完全な場合、パスポートは大使館または領事館に返却されます。そのような場合は、コールセンターにお問い合わせください。

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Q.7 パスポートは自宅に配達されなければいけませんか?

いいえ。パスポートは、あなたの職場または家族に配達することもできます。 本人以外の場所にパスポートが配達される場合、受取人は、写真付身分証明書(健康保険証も可)を提示し、身分を証明する場合があります。

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Q.8 パスポートの配達時に配達業者に提示する必要のあるものは何ですか?

パスポートを回収する際に、パスポートとビザが許可されていない人物に渡されないことを確実にするために、身分証明のために政府発行の写真付き身分証明書を提示する場合があります。 また、配達業者により渡されるすべての書類に署名する必要があります

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Q.9身分の証明として、受け入れられる身分証明書はどのようなものですか?

郵便局で受け取る場合は、政府発行の写真付身分証明書原本を提示する必要があります。郵便局以外で受け取る場合は、日本では、保険証でもかまいません。

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Q.10 本人以外の人がパスポートを受け取ることができますか?

はい、できます。ただし、代理人(家族の場合でも)がパスポートを回収するには、以下のものを提示する必要があります。

あなたに代わり代理人(家族の場合でも)が日本郵便でパスポートを受取る場合、代理人は以下を提示する必要があります。

  • 代理人の写真付身分証明書原本
  • あなたの写真付身分証明書のコピー
  • 代理人がパスポートを受領することを許可する、あなたの署名付の委任状。この委任状には次の情報が含まれている必要があります。
    • 政府発行の写真付身分証明書に示されるとおりの、あなたの代理人の氏名
    • あなたの名前

申請者が16歳以下の場合、次の書類が必要となります。

  • 申請者の両親のいずれかによる署名付の許可書原本
  • 申請者の許可書に署名をした両親の写真付身分証明書のコピー
  • 代理人の写真付身分証明書の原本
    注記:団体/家族の場合、各申請者について必要な情報を含め、許可書を1枚とすることができます。

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Q.11 配達サービスについて料金を支払う必要がありますか?

いいえ。配達サービスの費用はビザ申請料金に含まれています。

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Q.12 米国ビザを申請しましたが、緊急で海外に渡航するため、パスポートの一時返却が必要です。どうすればいいですか?

パスポートの一時返却を必要とする場合、コールセンターまでご依頼ください。パスポート一時返却を依頼する場合は、ビザ申請場所と一時返却が必要な理由をお知らせください。海外に行く場合は、渡航する国の一覧と出発予定日が必要です。大使館または領事館が返却依頼を許可すると、3営業日以内にEメールまたは電話で追って指示があります。しかしながら、すべての場合に、この期限内に指示があるとは限りません。

大使館または領事館は希望する返却日までにパスポートを返却することを保証できません。パスポートが手元に戻るまで渡米の予定を立てないでください。大使館または領事館は、その予定について責任を負うことはできません。コールセンターが、パスポート一時返却の可否についてはお答えすることはできませんが、ご質問がある場合には対応させていただきます。

:1営業日とは日米祝祭日を除く月曜日から金曜日を指します。

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FAQ - Application Profile

  1. パスワードをリセットするにはどうすればいいですか?
  2. ユーザー登録をwww.ustraveldocs.com 行いましたが、ビザ申請手続きは行いませんでした。その後、海外へ引っ越します。前回の申請手続きではなく、新しく手続きを行いたいですが、どうすればいいですか?

Q.1 パスワードをリセットするにはどうすればいいですか?

こちらのホームページの下部にある「パスワードをお忘れですか?」をクリックします。ユーザー名にメールアドレスを入力し、「送信」をクリックしてください。入力するメールアドレスは、ビザ申請手続きに登録した同じメールアドレスを入力する必要があります。新しいパスワードは申請手続きの際に登録されたメールアドレスに送信されます。

注:新しいパスワードをお知らせするメールはno-reply@ustraveldocs.comから送信されます。メールのアプリケーションの中には、送信者が不明の場合、迷惑メールフォルダーへ選別される場合があります。新パスワードをお知らせするメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダーにメールが届いてないか確認してください。

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Q.2 ユーザー登録をwww.ustraveldocs.comで行いましたが、ビザ申請は行いませんでした。その後、海外へ引っ越します。前回の申請手続きではなく、新しく手続きを行いたいですが、どうすればいいですか?

CGIがサービスを提供する場合は、ユーザー登録を行う必要はありません。お問い合わせにあるコールセンターまで連絡し、パスポート番号、UID、メールアドレスをお知らせ下さい。ビザ申請サービス・コールセンター担当者がプロファイルを新しく申請を予定する国へ変更します。CGIがサービスを提供していない場合は、新しくプロファイルを作成するよう案内があります。他国で支払いした申請料金は、申請を行う自国へ譲渡できません。

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