書類の郵送先住所を変更する

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概要

オンライン上で面接予約をした後、パスポートの送付先住所を変更したい場合は、プロファイルにログインすることにより変更が可能です。面接当日の午後11時59分までは、いつでも書類郵送先住所を変更することができます。ただし、扶養家族の郵送先の変更が必要な場合はコールセンターまでご連絡ください。

プロファイルの登録情報が不完全または正確でない場合、書類郵送遅延の原因になります。

【遅延の主な要因】

パスポートの英語表記の氏名がプロファイルと一致しない。

  • 氏名(ミドルネームも含む)が省略されている。
  • 氏名が英語以外の日本語、中国語等の表記で登録されている。
  • 氏名ではなくメールアドレスが登録されている。

申請で提出したパスポート番号がプロファイルと一致しない。

郵送先住所が未登録や不完全であったり、海外の住所で登録されている。

  • 自宅を選択した場合:マンション・アパート名、部屋番号、受取り人氏名がない。
  • 本人以外への配達を希望した場合:宿泊先(ホテル)名、大学および学部名がない。
  • 勤務先を選択した場合:社名、建物名(階数も含む)、受取り人氏名がない。
  • APO/FPO/DPOアドレスのみ記載され日本国内の住所がない(郵送は日本国内のみ可能)。
  • 郵送先住所ではなくメールアドレスが登録されている。

日本国籍以外の方で、パスポート氏名の英語表記が配達時に確認できない。

  • 郵送先の表札にパスポートの英語表記が表示されていない場合、日本郵便は配達することができない。

1. トップページの右下オプションから、書類送付情報を選択してください。

2. 書類送付情報のオプションを選択すると、郵送先を指定するページが表示されます。変更を希望する郵送先を入力し、「次に進む」をクリックしてください。

3. トップページから郵送先が更新されているか確認してください。書類送付情報のオプションには変更した郵送先が表示されます。